アポ獲得数が2倍に!
手帳管理をやめて「活動量」と「保全フォロー」を最大化した方法
営業マネージャー / FP 佐藤 結衣 様
生保・損保の乗合代理店でプレイングマネージャーとして活躍。保有契約数が500件を超えたあたりから、Excelと手帳での顧客管理に限界を感じ、フォロー漏れと活動量低下の解消のためにTFTを導入。
一番の悩みは「既契約者様へのフォロー漏れ」と「架電前の迷い」でした。
お客様が500人を超えると、手帳やExcelだけでは「誰の契約更新が近いか」「誰が誕生日か」を管理しきれなくなります。「3ヶ月後にまた連絡して」と言われていたのに忘れ、気づいた時には他社に切り替えられていた……という悔しい思いを何度もしました。
また、リストを見て「この人、今かけて大丈夫かな」「なんて話そうかな」と電話をかける前に躊躇してしまう時間が長く、1日の活動量(コール数)がどうしても伸び悩んでいました。
「再コール通知機能」と「連続発信の強制力」です。
TFTはお客様のデータに「〇月〇日の〇時に通知」と設定できるので、アプリを閉じていてもスマホにプッシュ通知が来ます。これが優秀な秘書みたいで、フォロー漏れが物理的にあり得なくなりました。
そして何より、リストをタップするだけで次々と電話がかかる連続発信モード。これが素晴らしいんです。システムが自動で次の番号を表示してくれるので「迷う時間」がなくなり、ゲーム感覚でどんどん活動量をこなせるようになりました。
活動量が純粋に2倍になったことで、アポ獲得数も綺麗に2倍に増えました。
事前にCSVで「更新月」や「家族構成」をメモしてインポートしているので、画面に表示された情報を見ながら自信を持って話せます。お客様からも「よく覚えててくれたね!」と喜ばれることが増え、保全活動からの追加契約や紹介が目に見えて増加しました。
移動中やカフェでのスキマ時間に、スマホを開いてサッと5件だけ追客する、といった働き方ができるようになったのも嬉しい変化です。
保険営業において、一番の武器は「圧倒的な活動量」と「マメな連絡」です。
でも、それを人間の記憶力や気合いだけでカバーするのは絶対に限界が来ます。
TFTは、私たちが本来やるべき「お客様との対話」以外の無駄な作業をすべて肩代わりしてくれます。毎日目標のコール数に届かず悩んでいる方、手帳のスケジュール管理に限界を感じている方は、ぜひこのアプリの「サクサク感」を試してみてください。営業のストレスが劇的に軽くなりますよ。