導入事例インタビュー

反響来店率が1.5倍に!
「番号の手打ち」をやめたら、他社に負けない最速追客が実現した話

インタビューアイキャッチ
株式会社ミライエステート 高橋様
株式会社ミライエステート

店長 高橋 健太 様

都内で3店舗を展開する賃貸仲介会社の店長。ポータルサイトからの反響営業を中心に行う中、競合他社との「スピード勝負」と、スタッフの「架電業務の負担」に課題を感じ、TFT(Teamプラン)を導入。

Q
TFT導入前は、どのような課題を抱えていましたか?

一番の課題は、「電話番号を手入力するタイムロスと疲労」でした。

お客様がSUUMOやHOME'Sで問い合わせをした時、複数の不動産会社に一括でメールが飛びます。うちはそのメールをPC画面で見ながら、スマホのキーパッドで「090...」と1件ずつ手打ちして発信していました。

これ、とにかく時間がかかる上に、押し間違い(誤発信)が頻発するんです。「あ、間違えた」と掛け直している数十秒の間に、他社に先を越されて「もう他で決めました」と言われる。しかも、毎日何十件も画面とスマホを交互に見ながら番号を手打ちするのは、目も疲れるしスタッフにとって大きなストレスでした。

Q
数あるシステムの中で、TFTを選んだ決め手は何ですか?

「手打ちの手間が完全にゼロになる」という点に尽きます。

TFTは、CSVリストを読み込むだけで、あとはスマホの画面に表示された「発信」ボタンをワンタップするだけ。終われば自動で次の顧客が表示されます。「PC画面の番号を見ながらスマホに打ち込む」というあの無駄な作業が一切なくなったんです。

大掛かりなCTIシステムを入れると初期費用だけで数十万円かかりますが、TFTならスタッフ個人のスマホ(かけ放題プラン)をそのまま使えるので、コスト面でも即決でした。

「番号を手打ちするストレスが消えたことで、スタッフの1日の架電数が気づけば1.5〜2倍に増えていました。」
Q
実際に導入してみて、どのような効果がありましたか?

まず、反響メールを受信してから架電するまでのスピードが劇的に上がりました。手打ちのタイムロスがなくなったことで、反響から1分以内に電話できるようになり、来店予約率(アポ率)が導入前の1.5倍に跳ね上がりました。

また、思わぬ効果だったのが「スタッフの疲労軽減」です。掛け間違いによる一般の方からのクレームがゼロになり、「次へ、次へ」とリズム良くかけられるので、テレアポ業務への心理的ハードルが大きく下がったようです。

Teamプランのダッシュボードで「今誰が何件かけているか」が見えるのも、マネジメント側としては非常に助かっています。

Q
最後に、同じような課題を持つ方へメッセージをお願いします。

テレアポや追客において、「電話番号を手で打ち込む時間」ほど無駄なものはありません。
その「無駄な数秒」と「入力ミスのストレス」を徹底的に排除してくれるのがTFTです。

まずは無料プランでリストを読み込んでみて、ワンタップで発信できる「サクサク感」を味わってみてほしいですね。あの手打ちの煩わしさには、もう二度と戻れなくなりますよ。

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