結果を入力すれば、次の番号が自動で表示される「連続発信モード」。あなたのスマホの「かけ放題」をそのまま使える、テレアポ管理システム・コスト削減ツールです。
週末の5分で準備完了。月曜からの営業が変わります。| お客名 | 電話番号 |
| 佐藤 健 | 056-565-3147 |
| 鈴木 一郎 | 056-573-7143 |
| 鈴木 一郎 | 056-426-0647 |
| 高橋 花子 | 056-635-0644 |
「連続発信モード」を使えば、あなたのテレアポはこれだけ速くなります。
※ 再生ボタンを押すと音声が流れます
PC不要。スマホひとつあれば、移動中や隙間時間にサクサク架電できます。
リーダーは管理画面から、メンバーの稼働状況とアポ率をリアルタイムで把握できます。
通話が終わったら、結果をタップで入力。すると次の番号が自動で画面に表示されます。あとはタップして発信するだけ。「リストを目で追う」「番号を打ち込む」「Excelに転記する」——架電のあいだに挟まる作業が、まるごと消えます。
手打ちしないから押し間違いがゼロ。架電済みの番号はステータスで色分けされ、二度がけを防げます。
CSVファイルをドラッグ&ドロップするだけで即リスト化。Excelの色付け管理や、紙のリスト管理の手間をゼロにします。
CSVを読み込めば、あとはワンタップで発信。面倒な番号入力やアプリの切り替えをなくし、スマホひとつでコールセンター並みの効率を実現します。
アポが取れたらGoogleカレンダーにワンタップで登録。スケジュール入力の手間を省き、ダブルブッキングを防ぎます。
「〇日の〇時にかけ直して」という約束をプッシュ通知でお知らせ。アプリを閉じていても届くため、重要な追客のタイミングを逃しません。
大切な顧客リストをクラウドやCSVで安全に保存。スマホの紛失や機種変更があっても、新しい端末ですぐにデータを復元できます。
顧客データはお客様の端末内(ローカル)に保存される設計です。外部サーバーへの不要な送信を行わないため、高い安全性を確保しています。
「PCでリストを見ながら、手元のスマホで通話する」そんな理想的なデスク環境がすぐに作れます。
PCの発信ボタンを押すと、連携したスマホから電話が発信されます。
※Windowsの「スマートフォン連携」やMacの「iPhone連携」を使用
リモートワークや分散オフィスでも、メンバーの動きが手に取るようにわかります。「サボり監視」ではなく、「チームの熱量」を感じるためのコックピットです。
「通話中」「入力中」「待機中」のステータスがリアルタイムで変化。今まさに頑張っているメンバーを応援できます。
日報はもう不要です。アポ数、発信数、NG数が自動でグラフ化され、誰が成果を出しているかが一目瞭然です。
「このアポ、どんな内容?」と思ったら、数字をクリックするだけ。メンバーが残したメモや詳細履歴を瞬時に確認できます。
クラウド型のコールシステムは、システム利用料に加えて通話料が従量課金で発生します。かけるほどコストが積み上がる仕組みです。TFTは通話を自前で持たず、お使いのスマホの「かけ放題プラン」をそのまま利用します。だから何千件かけても、通話料の追加はゼロ。
通話を録音して、AIでトークを分析したい方には、TFTは向きません。TFTに録音・文字起こし・音声解析の機能はありません。
TFTは通話そのものを扱わず、「架電の管理」に機能を絞ることで、この価格を実現しています。録音や解析が必要な場合は、CTI型のサービスをご検討ください。
※ 比較対象は、各社が公開している料金体系に基づく一般的なクラウド型CTIの水準です(2026年7月時点)。
※ 通話料の試算は携帯電話宛の一般的な単価をもとにした概算であり、実際の金額は各社の料金・宛先・時間帯により異なります。
※ TFTの利用には、お客様ご自身のスマートフォンと通話プランのご契約が必要です。かけ放題プランの適用条件はご契約のキャリアにご確認ください。
現在お使いのシステムの月額(システム利用料+通話料)を入力すると、TFTに切り替えた場合の差額がわかります。
(システム料 + 通話料の合計)
TFT(Proプラン + かけ放題)に乗り換えると...
コストの差が生まれます
👉 無料で試してみる※TFT側は1人あたり約3,700円(Pro 980円 + かけ放題プラン 2,700円)で試算しています。
※すでにかけ放題のスマホをお使いの場合、追加で必要なのはTFTの980円のみです。
※かけ放題プランの料金・適用条件はご契約のキャリアにより異なります。
個人・副業での利用に最適
あなたの業界に特化した使い方をご紹介します。
「CTIは高い」「スマホだけで使いたい」そんな疑問にお答えします。
以前はスプレッドシートを見ながら手打ちで電話していましたが、TFTの連続発信モードを使ってからミスがなくなり、スピードが格段に上がりました。
CTIシステムの導入を検討していましたが、初期費用が高く断念。TFTなら自分のスマホのかけ放題が使えるので、コストを気にせず営業できています。
メンバー5人でTeamプランを利用中。誰がどれくらい架電しているかがグラフで見えるので、サボり防止にもなるしモチベーションも上がっています。
TFTを導入し、圧倒的な成果を上げている企業様のリアルな声をご紹介します。
「ホーム画面に追加」することで、アプリのように全画面で快適に利用できます。
下のシェアボタン ⏏️ をタップ
メニューから「ホーム画面に追加」を選択
右上の「追加」をタップして完了!
右上のメニュー「︙」をタップ
「アプリをインストール」(またはホーム画面に追加)を選択
A. TFTは、テレアポ(電話営業)の架電管理と顧客管理を行うクラウド型のテレアポ支援ツール(CTIアプリ)です。スマホのかけ放題プランを活用して通話料を定額にしながら、結果を入力すると次の番号が自動で表示される連続発信モードで架電効率を高めます。個人からチーム・コールセンターまで利用でき、無料から始められます。
A. 無料のFreeプラン(1日30件まで)に加え、有料はProプラン(月額980円)、Teamプラン(月額2,980円・5席込み)、Businessプラン(月額9,800円・20席込み)の3つです。いずれも年額契約だと1ヶ月分おトクになります。コールセンターなど席数が必要な場合は「人数追加」で1席ずつ増やせます。
A. いいえ。発信のタップ操作は残ります。スマートフォンの仕様上、アプリが自動で電話をかけ続けることはできません。TFTが自動化するのは、次の番号の表示・架電結果の記録・チームの進捗管理といった「通話以外の作業」です。この点は正確にお伝えしたうえで、ご判断いただければと思います。
A. はい。Teamプラン(5席込み)・Businessプラン(20席込み)はチームでの利用が前提で、足りない分は「人数追加」で1席ずつ増席できます。誰が今架電中かをリアルタイムで把握でき、発信状況やアポ獲得をチームで共有できます。
A. 両方で使えます。iPhone・Android・Windows・Macに対応したPWA(ホーム画面に追加できるWebアプリ)で、インストール不要ですぐ使えます。PCで番号を管理しスマホから発信する、といった連携も可能です。
A. はい、Freeプランに期限はありません。「1日30件まで」という制限の範囲内であれば、永久に無料でお使いいただけます。勝手に課金されることは一切ありませんのでご安心ください。
A. アプリ内の「設定」タブにある「契約内容の確認・解約」ボタンをクリックしてください。Stripeの専用管理画面へ直接アクセスでき、クレジットカードの変更やサブスクリプションの停止が瞬時に行えます。
A. はい、可能です。PCの発信ボタンを押すと、SkypeやWindowsの「スマートフォン連携」、Macの「FaceTime」などが起動し、連携したスマホからスムーズに発信できます。Windowsでは受話器アイコンを1クリックする操作が必要です(OS側の仕様によるものです)。
A. 「誕生日」などのカスタム項目は、表示設定が個人の端末に保存される仕組みです。メンバー間でデータを共有するには、あなた自身のアプリ設定でも同じ項目を追加して表示をONにしてください。